宮崎を代表する柑橘果実「日向夏」(ひゅうがなつ)は
今からおよそ170年前の江戸時代に
宮崎県宮崎市の真方安太郎氏の屋敷で偶然にも発見されました。
この甘酸っぱく栄養豊富な果実は宮崎のシンボルとなり
一度食べたらやみつきになる美味しさです♪
日向夏の栄養は、100g中に天然のビタミンCを
約30mgもふくみ、ミネラルも豊富!
他のみかんに比べてカルシウムも多く含まれています。
カルシウムは、体内になかなか吸収されにくい栄養素ですが
柑橘系の中にはクエン酸が豊富に含まれており
このクエン酸はカルシウムを
体内に吸収させやすくする働きがあります。
ビタミンCは、水溶性のビタミンですので
体内に長くとどめておくことができません。
なので、こまめに摂取する必要があります。
日向夏を間食用に置いておくと
効率的にビタミンCを摂取することができますし
ダイエットにも有効です!
美味しく手軽に栄養を摂取できます。
宮崎産日向夏3kg12玉入
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